martes, 2 de octubre de 2012

トラバース イベント編 その③



世紀のケチンボ、その名もボーテル(イベントを始めるだけです。)
さいはて村の村興し
からくり凡太郎 


シャニルの国はイベントが一気にすみますので、出来れば全部終わらせたいとこですね。
そこで、シャニルに行く前に、揃えたい物があります:
8000GOLD
時間にかなりの余裕
500GOLD

jueves, 27 de septiembre de 2012

モラルの葬式

No la pude traducir muy bien que digamos, el mensaje real de la canción es realmente hermosa... Pero si estoy pensando en hacerla al ritmo de la canción realmente me sale mal... Es difícil ir acorde del significado y del ritmo cuando es una canción en otro idioma, verdad? 
Si no entienden por si acaso, pego un link de la letra en inglés The Funeral of Morality



miércoles, 26 de septiembre de 2012

夢の話:地獄夢

気がつくと森の中にいた。霧が立ち込め、薄暗く柴色に包まれ静まり返っていた。
目の前に見えるは石造りの階段が下へと続いている。薄暗く、森と同じように不気味なそれだった。戸惑いつつも、意を決し降りていく。

しばらく階段をすすむと壁も見えないくらいの広い間へと出た。そこにポツリポツリと照らすろうそくは、幾千と一方へと道を作らんと並んでいる。幅1メートル弱の道の脇に並ぶ、一つの蝋燭を見やる、正方形の板の中央に一本、といった様子で置かれている。さらに目を凝らすとそれらはすべて水に浮いているのだ、一本道の脇が水だまりなのだ。底も見えないほど深いのか、そもそも水が黒いのか判断しかねない私は、なんとなく目をそらした。そしてまた前へすすみ続ける。

歩いていくと上へあがる階段があった。立ち止まり、見上げる。それほど長くないようだ。一度振り返りまわりを見渡す。この先は土足ではいけない気がした。靴を脱ぎ、石段を上っていった。
十何段か上ると正方形の部屋へ出る。部屋の四方に蝋燭が灯り、多少なりとも明るい。奇妙なことといえば蝋燭の先、こちらの部屋も前同然、まるで水辺に浮かぶかのように、床の向こうは水だまりだったことだろう。目を凝らせばずっとむこうにもまた、蝋燭の光がぼうっと輝いて見えた。

部屋を見渡す、入ってきたほうから遠い右一方の角には二個のたんすがこちら向きに置かれてあり死角を作り、そのわずかな隙間から蝋燭の光が漏れている。入り口の向かいには台に乗った大きめな液晶テレビが、めの前のパソコンにケーブルでつながれていた。パソコンが置いてある机は引き出しがいくつもあり、どれもあける気にはなれなかった。机の前のいすに座り、パソコンの電源を入れる、後ろにある液晶にも同じ画が移るあたり、これらは連動しているようだ。つけたらすでに一つのウィンドウがひらいてあり、中身は動画ファイルといった感じの物がリスト定に並んでいた。ためしに再生させてみようとダブルクリックしたら、「すべて再生しますか」と聞かれ、「はい」と答える。画面全体黒くなり、黒い着物を着た女が現れ歌い始めた。女の背後には横一列に並んだ女の人達が二人の間 後ろに一人、といったように階段状に女を囲んでいた。髪が腰まである彼女等はまったく同じ顔つきで画面を見据えていた。違和感はあったが、私はさほど気にも留めなかった。
動画を再生したまま周りを見渡す。入り口の右隣側に下る階段があることに気づく。階段を下りると、円形のちょっとした広間が三つほど繋がって、一つの通路のように奥へと続いていた。繋がった様が団子のようなので団子通路としよう。三つ目の円形の広場の中央に何か光る物があった。周りには札が二枚囲むように浮いてあり、向いたほうに光を放ちながら光る物の周りを一定の間をおきながら回っていた。札の光に当たらないように真ん中の物に手を伸ばす。掴んだと思ったらぴかっと光り、小さい斑点のように上へあがったかと思うと消えていった。周りの札は守る物もないのに回り続けていた。もう最後だ と、私は札へ手を伸ばした。だけど、それに触れた瞬間、私は駆け出していた。なぜか分からないまま、けれど止まる気もないまま、階段を駆け上げていた。そこで立ち止まり、一息着いてまたイスに腰掛けた。パソコンではさっきのとは違うがまだ動画が流れていた。ふと後ろの二角にある蝋燭を見やる。さきほどと変わらないまま光りを放っているだけだった。もう一度前を向くとパソコンの隣に小皿がならんであり、なんとなく美味しそうだと思った。私はそれを平らげた、味など覚えていないが、私はそれに満足した。動画を流したままだったが、かまうことなく私は部屋を後にした。この部屋へ初めて入ってきたほうの階段を下りて、靴を履き、一本道を戻っていく。景色は変わらず、蝋燭がともす一本道だけだ。やがて上へ続く階段の元へたどり着く、それをためらいも無く 上がる。いまだに紫色の森へと私は戻ってきた。そうして森をあても無く歩き始めた。

ここまでが一部

気がつくと今度は滝の前にいた。また同じように下へと下りる階段を見つけ、同じ一本道、同じ正方形の部屋、といったように同じ事を繰り返して、そこをでた。
出ればまた広がる滝の景色を私はまた歩き始める。

ここまでが二部

しばらくして奈落の底が見える崖上に来ていた、辺りを見回すとまた下へ下りる石階段を見つけた。唯一 他と違ったのは、階段の前に後姿の人物が立っていた。白い着物をまとい、髪が短いこと以外 特に目立つ特徴も無かった。私はそいつに近づいた。近くまで来るとわかったことだがそいつは女だった。彼女は振り返った。振り返った顔には目を覆う布が頭部に紐で巻かれていた。私はなぜかこいつが私の姉さんだと確信を持っていた。彼女はちいさく挨拶すると近づいてきた。挨拶を返すと、困ったことがあるらしい、共に行ってはくれないかと頼んできた。躊躇っていた私に彼女は赤い靴を差し出し、なおも懇願した。私は仕方なしといった感じで応じた。

いままでと同じように石の階段を下り、彼女を先頭に一本道を歩く。いままでと同じように上り階段が見えた、彼女は靴を脱ぐ、私も脱ぐ、けれど彼女は二足置いてったのだ。一つは彼女が今まで履いていたぼろぼろのスニーカー、そしてもう一つは青い靴、私は彼女からもらった靴を自分の履いていた靴と並べて階段を上がっていった。私も後に続く。
上った先のパソコンの部屋で彼女はすでにパソコンの前に座っていた、私はイスを求めて辺りを見回した。ちょうど机の向こう側(液晶とパソコンのある机の間)にあったイスに座り、彼女を見た。ちょうど向き合う形になった私たちだったが、彼女は机の引き出しを開けたようだった。一つあけるたびに聞こえる彼女の歓声を横に、私は切羽詰っていた、早く動画を再生しろと急かす。彼女はマウスに手を伸ばして幾らかのクリック音の後、後ろの液晶から今まで聴きなれた動画の音楽が聞こえてきた。振り返って驚く。今までの動画と同じ構図で真ん中の女にも代わりは無いが、背景にたたずんでいた女たちは、すべて白い着物を纏ったしゃれこうべの姿になっていた。驚いて彼女に目を戻すと、楽しそうに画面を見ている。私は席を立ち、団子通路へ続く階段の前でこっちに行くと一言断って下りていった。
いつものことを繰り返して戻ってくると、彼女はまた机の引き出しを開け 歓声を上げていた。彼女が取り出したらしきものの中に緑色のケータイがあった。それをみていると 突然パカッと開き、独りでに電源が着いた。待ち受け画面にカウントダウンのような物が現れ秒数がすすみ始めた。私は焦った。早く食べないと出られないという考えが頭をよぎる。机周りを見渡し、いつもの物を見つける。彼女にご飯を勧めつつ、急かしつつ、自分も急いで食べる。その間にも流れていた動画を見ぬようにしていたが、耳にこびりつかんばかりの音楽が聞こえるのは我慢するしかなかった。食べ終わり、彼女をさらに急かす、早く出ねば取り込まれてしまう。彼女はもときた方の階段へと駆けていく。私も後に続く。もときた階段はこんなに長かったのだろうか、動画のあの音楽が耳をつんざく、それでも走り続ける。彼女の背中が見えてきたとおもったら、動きがおかしい。スロー再生にでもいるかのように駆けていく彼女を追い抜き更に下る。狭い空間、横は池だ、落ちたくない、私は靴を求めかけ下りる。最後の段が見えてくる、あれを超えれば・・・。私は更に加速する。急く思いで間誤付く手を懸命に動かし靴を履く。彼女は後ろにいるのだろうか、振り向きたくない。ふと、白い着物が横切った、青い靴を拾い、そのまま駆け出してしまう・・・。私は彼女においてかれんと急き、赤い靴に手を伸ばす。そこでまた何かが横切る、また白い着物だった、今度はぼろぼろのスニーカーを拾い、そのまま駆けていってしまった。私は赤い靴を握りしめその背中を追う。追いかけなければ、追いつかなければ・・・。姉さんだ・・・。姉さんなんだ。姉さん・・・姉さん・・・。幾度念じても前の背は振り返らない。
駆けぬいた先、出たのは元いた崖上だった。私たちは崖の先に立ち尽くしていた。

そこで私は目が覚めた。




怖い表現なんて微塵もできない私ですが、楽しんでいただけたなら幸い。
地獄夢と語らせていただきましたが、地獄が無くてもうしわけない。夢の中の私はこれが地獄なんだという確信があったのです。
夢は主を選ぶといいます、くれぐれも続きなんて見ないように。四度目は無いと思います。
ちなみにうpは私がさせていただきましたが、妹の夢にござ~い。夢に出てきた姉は私ではないそうです。シノは私のこと姉さんなんて呼びません、図が高い、目上なんて気にしません子です。
では、また。

妹なりに思うところがあるらしいので、今度また推理バージョンを書かせていただきます。
そんなに容量無いかもですが。。。

domingo, 23 de septiembre de 2012

トラバース イベント編 その②


チャランとポラン
ワサワサさんの一大事
ギャントのアルバイト


トラバース イベント編 その①



黒水晶
キューピッド大作戦 (=ナナの駆け落ち)
さすらいのトランプ一家
贋作師ポポイ 


トラバースの漫画(まだ予定段階)

トラバースの漫画が描きたくてはじめましたプロジェクトです。
一年後にやっと描き初めてそうですが、とりあえずセリフは全部書いてみようと思います。

ちなみに、攻略本ナシです。攻略サイトを頼りに勧めています。
ですから、たぶんキャラはちょっと違ってしまうかもしれません、あしからず。


LET’S GO ON A JOURNEY
旅に出よう
WHEN YOU COME TO A WALL IN LIFE
WHICH PREVENTS YOU FROM GOING YOUR
WAY, TRY TO FIND A DIFFERENT PATH
そびえ立つ巨大な壁に行く手をはばまれたとき、
少し回り道をしてみるといい
WHEN YOU MEET WITH SORROW OR
SUFFERING, YOU SHOULD STOP FOR A
MOMENT AND TAKE A DEEP BREATH
悲しみや苦しみに襲われたとき、
少し息をつける余裕を持っているべきだ
WHEN YOU ARE FALED WITH DIFFICULTIES,
NEVER RETURN ALONG THE SAME PATH
どんな困難が立ちふさがっていても、
決して歩んだ道を引き返してはならない
ALL YOU HAVE TO DO,IS TO JUST
STOP FOR A WHILE
ちょっと、寄り道をすればいいだけだ
THERE IS NO NEED TO RUN AWAY
逃げる必要はないのだから
THAT‘S WHY WE SHOULD GO ON A JOURNEY
だから、旅に出よう
YOU WILL BE ABLE TO REALIZETHINGS YOU
WEREN’T ABLE TO SEE BEFORE
今まで気づかなかったことも見えてくるさ
FIND YOU TRUE SELF AND BE STRONGER THEN
YOU ARE NOW
本当の自分を見つけ、今よりもっと
強くなろうじゃないか
NOW YOUNG PEOPLE、 LET’S GO ON A JOURNEY
さあ、若者よ、旅に出よう



domingo, 12 de agosto de 2012

萌えメモ帳

天野月子 



作詞/作曲:天野月子/編曲:戸倉弘智

たとえば海の底で あなたが生きてるのなら
わたしは二本の足を切って
魚になろう

深みへ堕ちるほどに あなたが近づくのなら
果てない闇を彷徨う陰になってもいい

艶やかに漂うわたしの陽炎
叶わない現実に溺れていただけ
あなたはいない
わかっている
わかっている

昇る昇る太陽が
わたしの場所を浄化する
青く刻む刻印を
温い温い風がさらっていく

たとえばこの言葉が あなたに届くのならば
わたしの声帯を取り上げて
捨ててもいい

鮮やかな傷を無くした現在を
何もかも奪うあなたの温度を
求めていた
求めていた
幻でも

消える消えるぬくもりが
わたしの場所を連れていく
罰も拭うその腕に
抱かれながら眠りにつきたい

昇る昇る太陽が
わたしの場所を連れていく
罰も拭うその腕に
抱かれながら眠りたい
消える消えるぬくもりが
わたしの場所を浄化する
青く刻む刻印を
温い温い風がさらっていく

蝕んでいく 記憶の破片 わたしを塞ぐピアスが足りない
忘れてしまう ぼやけてしまう あなたの聲が雑踏に消える
蝕んでいく 抜け落ちていく わたしを塞ぐピアスが足りない
跡形もなく 忘れてしまう あなたの聲が雑沓になる


という零~刺青の聲~のゲーム主題歌(?)詳しく調べてないので、間違えていたのならすみません。
さて、ここからくる妄想、どっかにメモしないと絶対に忘れる。

伴奏のかくスペースで戦場を書き始める、そして最後には白い布をかぶった副長を
たとえば~(うつろな目の山崎がうつり、ふと外へ歩き始める)
海のそこで~(池を見下ろす)
切ってー魚になろう(ボシャンの効果音で山崎が池に入る絵を描く)

深みへ堕ちるほどに~(どんどん深くなる池の底、海のように暗い中ではっきり見えるのは副長の眠っているような顔)
あなたが近づくのなら~(影〔山.崎〕が近づいていく)闇をさまよう影になってもいい

〈ちょっとした早いフラッシュバック〉

艶やかに漂うわたしの陽炎(飛び起き、幸せそうな顔をして副長の部屋へ走る山崎。)
叶わない現実に~(悲しい顔の近藤さんをみて現実を思い出す。)
あなたはいない・・・わかっている

〈走り出す山〉

昇る昇る太陽が
わたしの場所を浄化する
(この部分は痛々しいくらい空に向かって叫ぶ山崎を入れるか、叫び来るって隊士たちに押さえつけられる山を入れるか、悩む)
青く刻む刻印を
温い温い風がさらっていく

〈崩れ落ちる山崎。すう日たって葬式を挙げ終わり、墓石へと向かう。〉

たとえばこの言葉が~(口のアップ後、土方の名前をかたちどる唇) あなたに届くのならば
わたしの声帯を取り上げて(墓石をたたきながら崩れ落ちる山)
捨ててもいい

鮮やかな傷を無くした現在を(もう消えかかっているほほの傷跡をなでながら思い出すは・・・目の前の副長が斬られる様)
何もかも奪うあなたの温度を(目の前の血しぶきに目を見開く山は理解できないでいた)
求めていた(どこか冷たい目の山)
求めていた(刀を握り締める山)
幻でも(相手を思い切り斬りつけ返り血を浴びる山)

消える消えるぬくもりが(再び目線は戦場へと戻る。血まみれの山を抱きしめながら誰かが彼の名を呼ぶ。)
わたしの場所を連れていく(薄れる意識の中おぼろげな顔は・・・)
罰も拭うその腕に(頬を叩くその人の手をつかむ山)
抱かれながら眠りにつきたい(微笑みながら目を閉じる)

〈あらわになるは戦場での本当のいきさつ:副長は死んでなどいなかったのだ、なぜなら山崎が阻止したのだから・・・〉

昇る昇る太陽が(場所は石の前、男が一人、顔は見えない。存在の偉大さも生前と変わらないほど小さい石は少し物足りないような気もするぶん、彼にはよく見合う気もするくらいのそれを見下ろしたまま動かない)
わたしの場所を連れていく
罰も拭うその腕に(石に手を置く男)
抱かれながら眠りたい
消える消えるぬくもりが(手をそっと離されていく途中・・・)
わたしの場所を浄化する(石に向かって放たれたのは「ありがとう」のような・・・)
青く刻む刻印を(ここで演出的に山崎さがると言う文字が刻まれる)
温い温い風がさらっていく(はっとする山)

あれれ?大問題が・・・
END1浄化するの意味もこめて微笑み、太陽とは反対方向へと向かう土方を目で追う山崎が最後に言った言葉は「・・・」。ぶわっと吹く風の中、呼ばれた気がして空を見上げる土.方。そしてほくそ笑む)
END2
蝕んでいく 記憶の破片 わたしを塞ぐピアスが足りない
忘れてしまう ぼやけてしまう あなたの聲が雑踏に消える
蝕んでいく 抜け落ちていく わたしを塞ぐピアスが足りない
跡形もなく 忘れてしまう あなたの聲が雑沓になる
(これらの歌詞を使いなんかいいEDを作らなければいけないのだが・・・)

とりあえず終わり!!